「ラディカルなコミュニティ・アートを、東京から世界へ」


熊倉純子(くまくら・すみこ)

東京芸術大学音楽学部音楽環境創造科准教授。
パリ第十大学、慶應義塾大学卒業。1992年から2002年まで(社)企業メセナ協議会に勤務。
企業のメセナ活動や芸術普及プログラムなどの研究・開発に携わる。
専門は文化環境論(文化支援)、アートマネジメント。
著書に「社会とアートのえんむすび1996-2000----つなぎ手たちの実践」(共編。ドキュメント2000プロジェクト実行委員会発行、トランスアート)。

▲ページの先頭へ