東京は、モノやサービス、情報に溢れているけれど、たまに、「こうだったら、もっといいのに!」と思うとき、ありませんか?Tokyo Art Schoolは、東京に足りないものを考え、そして変えていくために、さまざまな角度から、東京を見つめなおすレクチャー・シリーズです。東京に関わりをもって活動し続けてきた美術家や研究者、起業家などが講師になり、東京の文化を巡る歴史や活動について、皆さんの想像力と創造性を刺激するトークやディスカッションを行います。東京を変える力は、東京を使う皆さんのなかにきっとあるはず。まずはそれを探しに、参加してみませんか?
2010年度は秋季に集中講座として開催予定です
いままでのレクチャー
2010.03.13
「テクノロジー・情報・身体」
藤高 晃右(Tokyo Art Beat・NY Art Beat共同設立者)×
ドミニク・チェン(NPO法人クリエイティブ・コモンズ・ジャパン理事 株式会社ディヴィデュアル共同設立取締役)