墨東まち見世2009
関連トーク「地域密着型アートプロジェクトの可能性」


まちが遊ぶ100日間。いったい何が起こってる?

進行中の「墨東まち見世2009」のアーティスト、スタッフ、サポーターなど関係者が大集合、延々6時間のリレートークを通じて、地域アートプロジェクトの持つ可能性を、それぞれの立場から検証していきます。
実施プログラム

■日時:11月23日(月・祝)14:00〜20:00(開場 13:30)
■会場:ユートリヤ(すみだ生涯学習センター)2階・マスターホール(東京都墨田区東向島2-38-7)
■入場:無料
■定員:200名(予約不要)

*本トークイベントは、インターンプログラム「シッカイ屋」の一環として実施されます

「まち で/が 遊べたか ?!」14:00〜14:50
トーク:曽我高明(現代美術製作所)× 住中浩史(アーティスト)×パルコキノシタ(アーティスト)
司会:橋本誠(「東京アートポイント計画」プログラムマネージャー)

「まちなかアートプロジェクトのコミュニケーション・デザイン」15:00〜15:50 
トーク:森垣賢(デザイナー)× 岡部大介(東京都市大学・准教授)
司会:森司(「東京アートポイント計画」ディレクター)

「4人のサポーターの本音トーク」16:00〜16:50
トーク:遠山元気 × 北条元康 × 井上美智子 ×大橋加誉子
司会:石田喜美(「東京アートポイント計画」スタッフ)

「社会と関わるアートとは?」17:00〜17:50
トーク:岸井大輔(劇作家)× 藤井光(アーティスト)
司会:森 司(「東京アートポイント計画」ディレクター)

報告「イザ!カエルキャラバン! in 東京 vol.1 - 一寺言問」18:00〜18:30
報告者:野田明宏(一寺言問を防災のまちにする会)

車座談議「市井における新しいアートの役割
~墨東の芸術は見世は、まちやあなたのなにかを変えるのか?」18:30〜20:00
講演:熊倉純子(東京藝術大学・教授)


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