TRADITIONAL PERFORMING ARTS
東京発・伝統WA感動
世代をこえて、広がる感動。東京から発信する伝統文化
天邪鬼
開催概要
誰でも気軽に参加できる「東京発・伝統WA感動」。今年度は、一年を通じ、世代をこえて多くの方々にご参加いただけるよう、大きく3つの構成にて実施いたします。
「キッズ伝統芸能体験」は、子供たちが7ヶ月間にわたって、一流の芸術家から能楽や日本舞踊などの伝統芸能を学んで、ひのき舞台で発表する本格的な体験プログラムです。今年は都立高校におけるプログラムの実施も予定しています。
「伝統芸能公演」の今年のテーマは「打つ・叩く-打楽器の世界」。青春の息吹・高校生の太鼓、伝統の息吹・八丈太鼓などが競演する「夏・東京の太鼓」を中心に、江戸東京博物館内で伝統芸能を気軽に体験して楽しんでもらう「邦楽ウィークエンド(仮)」や落語、雅楽、声明、舞踊など、工夫を凝らした公演を行います。
「東京大茶会」では、和の心・茶の心を都民をはじめ、東京を訪れる外国人や多くの方にも楽しんでいただきます。
「キッズ伝統芸能体験」は、子供たちが7ヶ月間にわたって、一流の芸術家から能楽や日本舞踊などの伝統芸能を学んで、ひのき舞台で発表する本格的な体験プログラムです。今年は都立高校におけるプログラムの実施も予定しています。
「伝統芸能公演」の今年のテーマは「打つ・叩く-打楽器の世界」。青春の息吹・高校生の太鼓、伝統の息吹・八丈太鼓などが競演する「夏・東京の太鼓」を中心に、江戸東京博物館内で伝統芸能を気軽に体験して楽しんでもらう「邦楽ウィークエンド(仮)」や落語、雅楽、声明、舞踊など、工夫を凝らした公演を行います。
「東京大茶会」では、和の心・茶の心を都民をはじめ、東京を訪れる外国人や多くの方にも楽しんでいただきます。
開催日程
お稽古の様子/能楽
■キッズ伝統芸能体験
★参加者募集期間
2011年7月1日(金)~7月25日(月)
★お試し体験・見学会
2011年7月16日(土)、17日(日)/芸能花伝舎
★開講式
2011年9月3日(土)/国立能楽堂
★能楽発表会
2012年3月20日(火・祝)/宝生能楽堂
★邦楽・邦舞発表会
2012年3月28日(水)、29日(木)予定/浅草公会堂
★参加者募集期間
2011年7月1日(金)~7月25日(月)
★お試し体験・見学会
2011年7月16日(土)、17日(日)/芸能花伝舎
★開講式
2011年9月3日(土)/国立能楽堂
★能楽発表会
2012年3月20日(火・祝)/宝生能楽堂
★邦楽・邦舞発表会
2012年3月28日(水)、29日(木)予定/浅草公会堂
「邦楽ワンダーランド!」前夜祭ライブ (平成22年度)
■伝統芸能公演
<主催公演>
1、邦楽:邦楽ワンダーBOX!
2011年5月5日(木・祝)/芸能花伝舎・体育館
2、太鼓:夏・東京の太鼓
2011年8月2日(火)/東京文化会館大ホール
3、邦楽:邦楽ウィークエンド
2011年8月20日(土)、21日(日)/江戸東京博物館
4、落語・花街の芸能:大江戸寄席と花街(はなまち)のおどり
2011年12月3日(土)/イイノホール
<共催公演>
1、邦楽・舞踊:芸の真髄シリーズ 「京のみやび」 京舞と一管の調べ
2011年8月23日(火)/国立劇場大劇場
2、声明・雅楽:十牛図(じゅうぎゅうず)と秋庭歌一具(しゅうていがいちぐ)-新たなる伝統の創造-
2011年9月10日(土)/国立劇場大劇場
3、太鼓:日本の太鼓 -受けつぎ、伝えるひびき-
2011年9月23日(金・祝)/国立劇場大劇場
4、民俗芸能: 第12回多摩川流域郷土芸能フェスティバル
2011年12月4日(日)/狛江エコルマホール
<主催公演>
1、邦楽:邦楽ワンダーBOX!
2011年5月5日(木・祝)/芸能花伝舎・体育館
2、太鼓:夏・東京の太鼓
2011年8月2日(火)/東京文化会館大ホール
3、邦楽:邦楽ウィークエンド
2011年8月20日(土)、21日(日)/江戸東京博物館
4、落語・花街の芸能:大江戸寄席と花街(はなまち)のおどり
2011年12月3日(土)/イイノホール
<共催公演>
1、邦楽・舞踊:芸の真髄シリーズ 「京のみやび」 京舞と一管の調べ
2011年8月23日(火)/国立劇場大劇場
2、声明・雅楽:十牛図(じゅうぎゅうず)と秋庭歌一具(しゅうていがいちぐ)-新たなる伝統の創造-
2011年9月10日(土)/国立劇場大劇場
3、太鼓:日本の太鼓 -受けつぎ、伝えるひびき-
2011年9月23日(金・祝)/国立劇場大劇場
4、民俗芸能: 第12回多摩川流域郷土芸能フェスティバル
2011年12月4日(日)/狛江エコルマホール
浜離宮恩賜庭園 イングリッシュ野点
■東京大茶会
2011年10月1日(土)、2日(日) 江戸東京たてもの園
2011年10月22日(土)、23日(日) 浜離宮恩賜庭園
※3月11日におきました震災による余震や電力供給事情等の影響により、内容を変更又は中止する場合がございます。最新情報に関しましては、「東京発・伝統WA感動」公式ホームページにて事前にご確認くださいますようお願い致します。
「東京発・伝統WA感動」公式ホームページ
http://www.dento-wa.jp
2011年10月1日(土)、2日(日) 江戸東京たてもの園
2011年10月22日(土)、23日(日) 浜離宮恩賜庭園
※3月11日におきました震災による余震や電力供給事情等の影響により、内容を変更又は中止する場合がございます。最新情報に関しましては、「東京発・伝統WA感動」公式ホームページにて事前にご確認くださいますようお願い致します。
「東京発・伝統WA感動」公式ホームページ
http://www.dento-wa.jp
主催
東京都、東京文化発信プロジェクト室(財団法人東京都歴史文化財団)、
東京発・伝統WA感動実行委員会
東京発・伝統WA感動実行委員会
お問い合わせ先
東京発・伝統WA感動実行委員会事務局
〒150-0047 東京都渋谷区神山町5番20号 神山町小川ビル3階
Tel.:03-3467-5421
http://www.dento-wa.jp
※「キッズ伝統芸能体験」に関するお問い合わせ先は、こちら
〒150-0047 東京都渋谷区神山町5番20号 神山町小川ビル3階
Tel.:03-3467-5421
http://www.dento-wa.jp
※「キッズ伝統芸能体験」に関するお問い合わせ先は、こちら
キッズ伝統芸能体験
伝統芸能公演
邦楽:邦楽ワンダーBOX! ※終了しました
聴いて、唄って、弾いて、吹いて。邦楽の楽しさ、カッコ良さにふれませんか?
長い歴史を通じて育まれてきた様々な唄や語り、そして三味線、箏、胡弓、尺八、琵琶、鼓などの楽器がある日本の伝統音楽“邦楽”は、面白くてカッコイイ音楽性を持っていますが、残念ながら日々の生活の中でふれる機会が少なくなってきています。そこで、「邦楽ワンダーBOX!」では、いろいろなジャンルの邦楽を聴き、弾き、唄い、語り、打ち、吹き、その魅力をたっぷりとお楽しみいただきます。
【開催日時】2011年5月5日(木・祝) 10:30~17:35
【会場】芸能花伝舎・体育館
【出演】
ミニ・コンサート&ワークショップ
10:30~11:30 【長唄】東音山口太郎、東音塚原勝利/【囃子】福原百之助
12:40~13:40 【津軽三味線】小山豊/【琵琶】長須与佳
14:05~15:05 【義太夫節】竹本越若、鶴澤津賀榮/【胡弓】木場大輔
15:30~16:30 【箏曲】池上眞吾/【尺八】ブルース・ヒューバナー ほか
エンディング・ライブ
16:50~17:35
WASABI(吉田良一郎、美鵬直三朗、元永拓)
URANUS(中井智弥、岩田卓也)
※定員100名(先着順)。
※いずれも開演30分前より体育館入口にて整理券を配布開始、同15分前に開場。
※ワークショップには、箏の製作過程が見られる「楽器製作コーナー」あり。
長い歴史を通じて育まれてきた様々な唄や語り、そして三味線、箏、胡弓、尺八、琵琶、鼓などの楽器がある日本の伝統音楽“邦楽”は、面白くてカッコイイ音楽性を持っていますが、残念ながら日々の生活の中でふれる機会が少なくなってきています。そこで、「邦楽ワンダーBOX!」では、いろいろなジャンルの邦楽を聴き、弾き、唄い、語り、打ち、吹き、その魅力をたっぷりとお楽しみいただきます。
【開催日時】2011年5月5日(木・祝) 10:30~17:35
【会場】芸能花伝舎・体育館
【出演】
ミニ・コンサート&ワークショップ
10:30~11:30 【長唄】東音山口太郎、東音塚原勝利/【囃子】福原百之助
12:40~13:40 【津軽三味線】小山豊/【琵琶】長須与佳
14:05~15:05 【義太夫節】竹本越若、鶴澤津賀榮/【胡弓】木場大輔
15:30~16:30 【箏曲】池上眞吾/【尺八】ブルース・ヒューバナー ほか
エンディング・ライブ
16:50~17:35
WASABI(吉田良一郎、美鵬直三朗、元永拓)
URANUS(中井智弥、岩田卓也)
※定員100名(先着順)。
※いずれも開演30分前より体育館入口にて整理券を配布開始、同15分前に開場。
※ワークショップには、箏の製作過程が見られる「楽器製作コーナー」あり。
太鼓:夏・東京の太鼓 ※芸術文化振興基金助成事業 ※終了しました
ただひたすらに打ち込まれる音が、どうしてこんなに心に響くんだろう
いま、全国各地に数多くの愛好者を持つ太鼓。“打てば鳴る”という単純な楽器だからこそ、その地域性や打ち手によって、観せ方、聴かせ方の個性が際立って表れます。
今回スポットを当てるのは、江戸で生まれ、様々な歴史のフィルターを経て、現在の東京に受け継がれてきた太鼓。第一線で活躍するプロ集団から高校の和太鼓 クラブまで、これまでの伝統を踏まえながらも、未来に向けて打ち込む、熱き「想い」を体感していただけることでしょう。
【開催日時】2011年8月2日(火) 開場:15:45、開演16:15
【会場】東京文化会館大ホール
【プログラム】
第一部 輝き
日本太鼓道場 「流鳴」
大元組 「燦(きらめき)」
天邪鬼 「開運」
第二部 息吹
流星群 with X 「時空」
都立白?高等学校 「白?祭り」
都立深沢高等学校 「勇猛心‐歓喜の顕現・復興への祈念‐」
八丈太鼓六人会 「ゆうきち・本ばたき(八大太鼓節)」
三宅島芸能同志会 「三宅島神着神輿太鼓」
第三部 足音
川田公子とみやらび太鼓 「みやらび太鼓」
助六太鼓 「おろし太鼓・白梅太鼓・助六二段打ち」
大江戸助六太鼓 「四段打ち」
※曲目、曲順は変更となる場合がございます。予めご了承ください。
【料金】
全席指定
1等席 一般:3,000円、4歳~高校生:1,000円
2等席 一般:1,500円、4歳~高校生:500円
※未就学児入場不可
【チケット取り扱い】
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/dento-wa/
電子チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:140-688)、http://t.pia.jp/
東京文化会館チケットサービス:03-5685-0650、http:/www.t-bunka.jp/
【助成】芸術文化振興基金
いま、全国各地に数多くの愛好者を持つ太鼓。“打てば鳴る”という単純な楽器だからこそ、その地域性や打ち手によって、観せ方、聴かせ方の個性が際立って表れます。
今回スポットを当てるのは、江戸で生まれ、様々な歴史のフィルターを経て、現在の東京に受け継がれてきた太鼓。第一線で活躍するプロ集団から高校の和太鼓 クラブまで、これまでの伝統を踏まえながらも、未来に向けて打ち込む、熱き「想い」を体感していただけることでしょう。
【開催日時】2011年8月2日(火) 開場:15:45、開演16:15
【会場】東京文化会館大ホール
【プログラム】
第一部 輝き
日本太鼓道場 「流鳴」
大元組 「燦(きらめき)」
天邪鬼 「開運」
第二部 息吹
流星群 with X 「時空」
都立白?高等学校 「白?祭り」
都立深沢高等学校 「勇猛心‐歓喜の顕現・復興への祈念‐」
八丈太鼓六人会 「ゆうきち・本ばたき(八大太鼓節)」
三宅島芸能同志会 「三宅島神着神輿太鼓」
第三部 足音
川田公子とみやらび太鼓 「みやらび太鼓」
助六太鼓 「おろし太鼓・白梅太鼓・助六二段打ち」
大江戸助六太鼓 「四段打ち」
※曲目、曲順は変更となる場合がございます。予めご了承ください。
【料金】
全席指定
1等席 一般:3,000円、4歳~高校生:1,000円
2等席 一般:1,500円、4歳~高校生:500円
※未就学児入場不可
【チケット取り扱い】
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/dento-wa/
電子チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:140-688)、http://t.pia.jp/
東京文化会館チケットサービス:03-5685-0650、http:/www.t-bunka.jp/
【助成】芸術文化振興基金
邦楽:邦楽ウィークエンド ※終了しました
伝統にふれる夏、知って楽しい邦楽の多彩な魅力
江戸、そして現代へと向かう東京の趣を伝える江戸東京博物館で、日本の伝統音楽“邦楽”を聴いて、弾いて、その魅力にふれる2日間です。
<邦楽解体新書>於:ホール
この公演では「歌舞伎尽くし」(20日)、「三味線・箏尽くし」(21日)と題し、それぞれ“歌舞伎”、“三味線と箏”を切り口に、名曲をお聴きいただくほか、体験コーナーや楽器製作、演奏方法の紹介など、様々な角度から邦楽の魅力にふれていただきます。
<邦楽ミニライブ>於:常設展内
常設展内の“中村座”前では、お話とともに演奏が気軽にお楽しみいただけます。そのほか、江戸時代にタイムスリップしたような新内節と尺八の演奏家が練り歩きます。(要:常設展観覧券)
【開催日】2011年8月20日(土)、21日(日)
【会場】江戸東京博物館<ホール及び常設展内>
【プログラム】
ホール <邦楽解体新書>
■20日(土) 14:30開演「歌舞伎尽くし」
[第一部] 歌舞伎音楽のヒミツ
出演: 市川笑三郎(ナビゲーター)
島羽屋里長社中、田中傳左衛門社中、竹木谷太夫 ほか
[第二部] 名曲あらかると
芝居小唄「お染」(お染久松)ほか
唄:春日とよ喜ぬ、三味線:春日豊芝洲 ほか
義太夫節「仮名手本忠臣蔵 殿中刀傷の段」より
浄瑠璃:竹本越孝、三味線:鶴澤三寿々 ほか
河東節「助六由縁江戸桜」
浄瑠璃:十寸見東治、三味線:山彦良波 ほか
■21日(日) 14:30開演「三味線・箏尽くし」 協力:東京邦楽器工業協同組合
[第一部] 三味線・箏 大解剖!
三味線、箏の製作過程や、実演を交えて演奏方法を紹介します。
[第二部] 名曲あらかると
箏曲 「瀬音」ほか 箏:岡村慎太郎 ほか
二十五絃箏 「潮風に吹かれて」ほか 二十五絃箏:小宮瑞代
義太夫三味線「関取千両幟」より<櫓太鼓曲弾き> 三味線:鶴澤三寿々 ほか
長唄「吉原雀」 唄:芳村金四郎、三味線:今藤長龍郎 ほか
★三味線・箏体験コーナー
・午前12時~午後1時30分
※どなたでも体験できます。
※楽器製作実演コーナーもあります。
・午後2時~2時30分
※公演のチケットをお持ちの方のみ。
常設展内中村座前 <邦楽ミニライブ>
■20日(土)
11:00~11:30 新内節:岡本宮之助、鶴賀
代寿郎 ほか
14:00~14:30 囃子:藤舎呂凰 ほか
15:30~16:00 端唄:本條秀五郎 ほか
※江戸ストリートパフォーマンス、新内節の流しあり。
■21日(日)
11:00~11:30 津軽三味線:白田路明
14:00~14:30 長唄:杵屋勝十朗ほか
15:30~16:00 胡弓:川瀬露秋
※江戸ストリートパフォーマンス、新内節の流しあり。
【料金】
ホールでの公演:全席指定/一般:2,500円、こども・学生:1,500円
ホールでの公演チケットは常設展観覧券の特典つき。
常設展内中村座前での邦楽ミニライブについては常設展の入場券が必要です。
【常設展観覧券 受け取り方法】
・1Fホール内受付にてチケットをご提示いただき、チケット1枚につき観覧券1枚をお渡しします。
・公演期間(8月20日~21日)の江戸東京博物館開館時間内のみ引換え可能です。
・公演期間中は、ご購入いただいたチケットの公演日に関わらず、観覧券受け取りが可能です。
・開演前でも観覧券を受け取り、展示をご覧いただけます。
・江戸東京博物館チケット売り場、その他の窓口での観覧券の受け取りは行っておりませんのでご注意ください。
・常設展観覧券には有効期限はございません。公演日以外でも展示をご覧いただけますので、是非ご利用下さい。
【チケット取り扱い】
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/dento-wa/
電子チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:141-389)、http://t.pia.jp/
【協力】松竹株式会社
【特別協力】江戸東京博物館
江戸、そして現代へと向かう東京の趣を伝える江戸東京博物館で、日本の伝統音楽“邦楽”を聴いて、弾いて、その魅力にふれる2日間です。
<邦楽解体新書>於:ホール
この公演では「歌舞伎尽くし」(20日)、「三味線・箏尽くし」(21日)と題し、それぞれ“歌舞伎”、“三味線と箏”を切り口に、名曲をお聴きいただくほか、体験コーナーや楽器製作、演奏方法の紹介など、様々な角度から邦楽の魅力にふれていただきます。
<邦楽ミニライブ>於:常設展内
常設展内の“中村座”前では、お話とともに演奏が気軽にお楽しみいただけます。そのほか、江戸時代にタイムスリップしたような新内節と尺八の演奏家が練り歩きます。(要:常設展観覧券)
【開催日】2011年8月20日(土)、21日(日)
【会場】江戸東京博物館<ホール及び常設展内>
【プログラム】
ホール <邦楽解体新書>
■20日(土) 14:30開演「歌舞伎尽くし」
[第一部] 歌舞伎音楽のヒミツ
出演: 市川笑三郎(ナビゲーター)
島羽屋里長社中、田中傳左衛門社中、竹木谷太夫 ほか
[第二部] 名曲あらかると
芝居小唄「お染」(お染久松)ほか
唄:春日とよ喜ぬ、三味線:春日豊芝洲 ほか
義太夫節「仮名手本忠臣蔵 殿中刀傷の段」より
浄瑠璃:竹本越孝、三味線:鶴澤三寿々 ほか
河東節「助六由縁江戸桜」
浄瑠璃:十寸見東治、三味線:山彦良波 ほか
■21日(日) 14:30開演「三味線・箏尽くし」 協力:東京邦楽器工業協同組合
[第一部] 三味線・箏 大解剖!
三味線、箏の製作過程や、実演を交えて演奏方法を紹介します。
[第二部] 名曲あらかると
箏曲 「瀬音」ほか 箏:岡村慎太郎 ほか
二十五絃箏 「潮風に吹かれて」ほか 二十五絃箏:小宮瑞代
義太夫三味線「関取千両幟」より<櫓太鼓曲弾き> 三味線:鶴澤三寿々 ほか
長唄「吉原雀」 唄:芳村金四郎、三味線:今藤長龍郎 ほか
★三味線・箏体験コーナー
・午前12時~午後1時30分
※どなたでも体験できます。
※楽器製作実演コーナーもあります。
・午後2時~2時30分
※公演のチケットをお持ちの方のみ。
常設展内中村座前 <邦楽ミニライブ>
■20日(土)
11:00~11:30 新内節:岡本宮之助、鶴賀
代寿郎 ほか14:00~14:30 囃子:藤舎呂凰 ほか
15:30~16:00 端唄:本條秀五郎 ほか
※江戸ストリートパフォーマンス、新内節の流しあり。
■21日(日)
11:00~11:30 津軽三味線:白田路明
14:00~14:30 長唄:杵屋勝十朗ほか
15:30~16:00 胡弓:川瀬露秋
※江戸ストリートパフォーマンス、新内節の流しあり。
【料金】
ホールでの公演:全席指定/一般:2,500円、こども・学生:1,500円
ホールでの公演チケットは常設展観覧券の特典つき。
常設展内中村座前での邦楽ミニライブについては常設展の入場券が必要です。
【常設展観覧券 受け取り方法】
・1Fホール内受付にてチケットをご提示いただき、チケット1枚につき観覧券1枚をお渡しします。
・公演期間(8月20日~21日)の江戸東京博物館開館時間内のみ引換え可能です。
・公演期間中は、ご購入いただいたチケットの公演日に関わらず、観覧券受け取りが可能です。
・開演前でも観覧券を受け取り、展示をご覧いただけます。
・江戸東京博物館チケット売り場、その他の窓口での観覧券の受け取りは行っておりませんのでご注意ください。
・常設展観覧券には有効期限はございません。公演日以外でも展示をご覧いただけますので、是非ご利用下さい。
【チケット取り扱い】
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/dento-wa/
電子チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:141-389)、http://t.pia.jp/
【協力】松竹株式会社
【特別協力】江戸東京博物館
落語・花街の芸能:大江戸寄席と花街(はなまち)のおどり ※終了しました
名人芸が再現する花のお江戸の町並みや暮らし
町人文化の“粋”なひとときを味わおう
大江戸寄席では、「江戸」をテーマ にした4席~5席の落語を披露。柳亭市馬、柳家権太楼らによる、古典の名作にご期待ください。今回は、落語に加えて、浅草、赤坂の芸妓たちの舞台も予定。お座敷に伝わる華やかな踊りを特別に舞台で披露します。
江戸の町並みや暮らしを感じさせるライブ感あふれる展開にご期待ください。
【開催日】平成23年12月3日(土) 開場:14:30、開演15:00
【会場】イイノホール
【第一部】浅草芸妓連 おどり
「春日三番叟(かすがさんばそう)」「三社祭り」ほか
落語「源平盛衰記」桂平治
落語「火焔太鼓(かえんだいこ)」柳家権太楼
【第二部】赤坂芸妓衆 おどり「艶姿江戸賑(あですがたえどのにぎわい)」
太神楽(だいかぐら)鏡味正二郎
落語「掛取万歳(かけとりまんざい)」柳亭市馬
【料金】
全席指定 一般:4,000円、こども・学生:2,000円
※未就学児入場不可
※車椅子席は東京発・伝統WA感動実行委員会事務局でお求めください。
【チケット取り扱い】
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
【制作】朝日新聞社
町人文化の“粋”なひとときを味わおう
大江戸寄席では、「江戸」をテーマ にした4席~5席の落語を披露。柳亭市馬、柳家権太楼らによる、古典の名作にご期待ください。今回は、落語に加えて、浅草、赤坂の芸妓たちの舞台も予定。お座敷に伝わる華やかな踊りを特別に舞台で披露します。
江戸の町並みや暮らしを感じさせるライブ感あふれる展開にご期待ください。
【開催日】平成23年12月3日(土) 開場:14:30、開演15:00
【会場】イイノホール
【第一部】浅草芸妓連 おどり
「春日三番叟(かすがさんばそう)」「三社祭り」ほか
落語「源平盛衰記」桂平治
落語「火焔太鼓(かえんだいこ)」柳家権太楼
【第二部】赤坂芸妓衆 おどり「艶姿江戸賑(あですがたえどのにぎわい)」
太神楽(だいかぐら)鏡味正二郎
落語「掛取万歳(かけとりまんざい)」柳亭市馬
【料金】
全席指定 一般:4,000円、こども・学生:2,000円
※未就学児入場不可
※車椅子席は東京発・伝統WA感動実行委員会事務局でお求めください。
【チケット取り扱い】
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
【制作】朝日新聞社
邦楽・舞踊:芸の真髄シリーズ「京のみやび」 京舞と一管の調べ ※終了しました
目の肥えた玄人から、初心者ファンまで
古典芸能の「本物の芸」で酔わせます
あらゆる伝統文化を取り上げ、“東京”から広く世の中に発信する「東京発・伝統WA感動」。その中で、“本物の芸に酔う”をコンセプトとした芸の真髄シリーズ第5回のテーマは“京のみやび”です。独自の文化を育んできた京都にあって、上品で優雅な“京のみやび”といえる古典芸能の中から、今回は、京舞と一管(笛)を取り上げます。井上八千代の京舞と藤舎名生の笛を中心に、地元京都でもめったに見ることの出来ない本格的な“京の芸”を紹介します。
【開催日】2011年8月23日(火) 開場17:00、開演17:30
【会場】国立劇場大劇場
【プログラム】
一、居囃子「石橋」大獅子
笛:藤舎名生 小鼓:大倉源次郎 大鼓:安福光雄 太鼓:中川秀亮
地謡:梅若玄祥 ほか
二、地唄「玉取海士」
舞:井上八千代 笛:藤舎名生 唄と三絃:祇園甲部芸妓
三、長唄「三曲糸の調」
笛:藤舎名生 唄:杵屋東成 三味線:杵屋勝禄
四、義太夫:上方唄「もさ順禮」
舞:井上八千代 浄瑠璃:竹本駒之助 三味線:鶴澤津賀寿 唄・三味線:祇園甲部芸妓
五、手打「廓の賑」七福神 花づくし
祇園甲部歌舞会
【料金】
全席指定/S席:12,000円
1等A席:9,500円 1等B席:7,500円
2等席:5,500円 3等席:3,000円
【チケット取り扱い】
東京音協:03-5774-3030、http://www.t-onkyo.jp/
チケットぴあ:0570-02-9999
ローソンチケット:0570-084-003
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
国立劇場チケット売り場 ※窓口販売のみ
【共催】芸の真髄制作委員会
古典芸能の「本物の芸」で酔わせます
あらゆる伝統文化を取り上げ、“東京”から広く世の中に発信する「東京発・伝統WA感動」。その中で、“本物の芸に酔う”をコンセプトとした芸の真髄シリーズ第5回のテーマは“京のみやび”です。独自の文化を育んできた京都にあって、上品で優雅な“京のみやび”といえる古典芸能の中から、今回は、京舞と一管(笛)を取り上げます。井上八千代の京舞と藤舎名生の笛を中心に、地元京都でもめったに見ることの出来ない本格的な“京の芸”を紹介します。
【開催日】2011年8月23日(火) 開場17:00、開演17:30
【会場】国立劇場大劇場
【プログラム】
一、居囃子「石橋」大獅子
笛:藤舎名生 小鼓:大倉源次郎 大鼓:安福光雄 太鼓:中川秀亮
地謡:梅若玄祥 ほか
二、地唄「玉取海士」
舞:井上八千代 笛:藤舎名生 唄と三絃:祇園甲部芸妓
三、長唄「三曲糸の調」
笛:藤舎名生 唄:杵屋東成 三味線:杵屋勝禄
四、義太夫:上方唄「もさ順禮」
舞:井上八千代 浄瑠璃:竹本駒之助 三味線:鶴澤津賀寿 唄・三味線:祇園甲部芸妓
五、手打「廓の賑」七福神 花づくし
祇園甲部歌舞会
【料金】
全席指定/S席:12,000円
1等A席:9,500円 1等B席:7,500円
2等席:5,500円 3等席:3,000円
【チケット取り扱い】
東京音協:03-5774-3030、http://www.t-onkyo.jp/
チケットぴあ:0570-02-9999
ローソンチケット:0570-084-003
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
国立劇場チケット売り場 ※窓口販売のみ
【共催】芸の真髄制作委員会
声明・雅楽:十牛図(じゅうぎゅうず)と秋庭歌一具(しゅうていがいちぐ) ― 新たなる伝統の創造 ― ※終了しました
伝統音楽に吹きこむ新たな風
現代雅楽の傑作と、声明の新作が鳴り響く
これまでの国立劇場委嘱作品の中から傑作として名高い、武満徹作曲の現代雅楽「秋庭歌一具(しゅうていがいちぐ)」と、今回新たに菅野由弘が作曲を手がける声明作品「十牛図(じゅうぎゅうず)」をお聴きいただきます。劇場空間全体に広がる、伝統音楽の新しい響きにご期待ください。
【開催日時】2011年9月10日(土) 開場16:00、開演16:30
【会場】国立劇場大劇場
【プログラム】
声明 「十牛図 鎮魂と再生への祈り―心の四十五声― 」
国立劇場委嘱作品・初演 作曲・音楽監督=菅野由弘
出演=浄土宗縁山流声明 増上寺式師会
真言宗豊山派 迦陵頻伽声明研究会
日蓮宗声明 研声会
打ち物=増上寺式師会
楽奏=伶楽舎
雅楽 「秋庭歌一具 -In an autumn garden-」
国立劇場委嘱作品・昭和54年初演 作曲=武満徹
第1曲 参音聲(まいりおんじょう)-Strophe-
第2曲 吹渡(ふきわたし)-Echo Ⅰ-
第3曲 塩梅(えんばい)-Melisma-
第4曲 秋庭歌(しゅうていが)-In an autumn garden-
第5曲 吹渡二段(ふきわたしにだん)-Echo Ⅱ-
第6曲 退出音聲(まかでおんじょう)-Antistrophe-
出演=伶楽舎
【料金】
全席指定
1等4,500円、学生3,200円
2等3,600円、学生2,500円
※障害者割引あり
※車椅子席は国立劇場チケットセンターでお求めください。
【チケット取り扱い】
国立劇場チケットセンター:0570-07-9900 / 03-3230-3000、http://ticket.ntj.jac.go.jp/
電子チケットぴあ:0570-02-9999
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
【共催】独立行政法人日本芸術文化振興会
現代雅楽の傑作と、声明の新作が鳴り響く
これまでの国立劇場委嘱作品の中から傑作として名高い、武満徹作曲の現代雅楽「秋庭歌一具(しゅうていがいちぐ)」と、今回新たに菅野由弘が作曲を手がける声明作品「十牛図(じゅうぎゅうず)」をお聴きいただきます。劇場空間全体に広がる、伝統音楽の新しい響きにご期待ください。
【開催日時】2011年9月10日(土) 開場16:00、開演16:30
【会場】国立劇場大劇場
【プログラム】
声明 「十牛図 鎮魂と再生への祈り―心の四十五声― 」
国立劇場委嘱作品・初演 作曲・音楽監督=菅野由弘
出演=浄土宗縁山流声明 増上寺式師会
真言宗豊山派 迦陵頻伽声明研究会
日蓮宗声明 研声会
打ち物=増上寺式師会
楽奏=伶楽舎
雅楽 「秋庭歌一具 -In an autumn garden-」
国立劇場委嘱作品・昭和54年初演 作曲=武満徹
第1曲 参音聲(まいりおんじょう)-Strophe-
第2曲 吹渡(ふきわたし)-Echo Ⅰ-
第3曲 塩梅(えんばい)-Melisma-
第4曲 秋庭歌(しゅうていが)-In an autumn garden-
第5曲 吹渡二段(ふきわたしにだん)-Echo Ⅱ-
第6曲 退出音聲(まかでおんじょう)-Antistrophe-
出演=伶楽舎
【料金】
全席指定
1等4,500円、学生3,200円
2等3,600円、学生2,500円
※障害者割引あり
※車椅子席は国立劇場チケットセンターでお求めください。
【チケット取り扱い】
国立劇場チケットセンター:0570-07-9900 / 03-3230-3000、http://ticket.ntj.jac.go.jp/
電子チケットぴあ:0570-02-9999
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
【共催】独立行政法人日本芸術文化振興会
太鼓:日本の太鼓 ― 受けつぎ、伝えるひびき ― ※終了しました
“響き”のさらなる可能性を追い求めて、
「日本の太鼓」が3年振りに復活
2年の充電期間を経て、太鼓のさらなる可能性を追求するために、「日本の太鼓」が復活します。
今回はソロ太鼓奏者として新しい太鼓の音楽シーンを作り続けるレナード衛藤を中心に、オーディションにより選出した未知なる可能性を秘めた若き太鼓奏者達によるアンサンブルや古来より伝わる民俗芸能と、それぞれの演奏スタイルで太鼓の“響き”を生み出します。どうぞお楽しみください。
【開催日時】2011年9月23日(金・祝) 開場16:30、開演17:00(予定)
【会場】国立劇場大劇場
【プログラム】
「胴の口」 石見神楽長浜社中(島根県浜田市)
「盛岡さんさ踊り」 盛岡さんさ踊り実行委員会(岩手県盛岡市)
「開場45周年記念オーディションによる太鼓アンサンブル」レナード衛藤 オーディション選出メンバー
「ブレンドラムスBlendrums」レナード衛藤 SUJI(タップダンス) 菊地英二(ドラム) 真矢(ドラム)
【料金】
全席指定
1等4,000円、学生2,800円
2等2,500円、学生1,800円
※障害者割引あり
※車椅子席は国立劇場チケットセンターでお求めください。
【チケット取り扱い】
国立劇場チケットセンター:0570-07-9900 / 03-3230-3000、http://ticket.ntj.jac.go.jp/
電子チケットぴあ:0570-02-9999
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
【共催】独立行政法人日本芸術文化振興会
「日本の太鼓」が3年振りに復活
2年の充電期間を経て、太鼓のさらなる可能性を追求するために、「日本の太鼓」が復活します。
今回はソロ太鼓奏者として新しい太鼓の音楽シーンを作り続けるレナード衛藤を中心に、オーディションにより選出した未知なる可能性を秘めた若き太鼓奏者達によるアンサンブルや古来より伝わる民俗芸能と、それぞれの演奏スタイルで太鼓の“響き”を生み出します。どうぞお楽しみください。
【開催日時】2011年9月23日(金・祝) 開場16:30、開演17:00(予定)
【会場】国立劇場大劇場
【プログラム】
「胴の口」 石見神楽長浜社中(島根県浜田市)
「盛岡さんさ踊り」 盛岡さんさ踊り実行委員会(岩手県盛岡市)
「開場45周年記念オーディションによる太鼓アンサンブル」レナード衛藤 オーディション選出メンバー
「ブレンドラムスBlendrums」レナード衛藤 SUJI(タップダンス) 菊地英二(ドラム) 真矢(ドラム)
【料金】
全席指定
1等4,000円、学生2,800円
2等2,500円、学生1,800円
※障害者割引あり
※車椅子席は国立劇場チケットセンターでお求めください。
【チケット取り扱い】
国立劇場チケットセンター:0570-07-9900 / 03-3230-3000、http://ticket.ntj.jac.go.jp/
電子チケットぴあ:0570-02-9999
イープラス:0570-06-9939、http://eplus.jp/
【共催】独立行政法人日本芸術文化振興会
民俗芸能:多摩川流域郷土芸能フェスティバル ※終了しました
多摩川の恵みは、自然だけじゃない
多摩川が結ぶ、ふるさと芸能
豊かな自然の恵みによって人々の生活を支え続けてきた多摩川。その流域では、独自の芸能文化も同時に育まれてきました。ふるさと意識の高揚、多摩川への愛着を高めることを目的に、多摩川流域に根づいている郷土芸能が一堂に会する公演を行います。獅子舞や和太鼓、音頭やおはやしなど、普段なかなか触れることのできない多摩川流域芸能をぜひお楽しみください。
【開催日時】2011年12月4日(日) 開場12:30、開演13:00、終演16:30
【会場】狛江エコルマホール
〒201-0013 東京都狛江市元和泉1-2-1(狛江市民ホール)
※小田急線「狛江駅」北口から徒歩1分
【プログラム】
「小留浦山?神社の獅子舞」 小留浦獅子舞保存会(東京都・奥多摩町)
「橋立神楽」 橋立神楽保存会(山梨県・小菅村)
「多摩川音頭・多摩川梨もぎ音頭」 多摩区文化協会(神奈川県・川崎市多摩区)
「ささら獅子舞」 丹波山村文化財保存会(山梨県・丹波山村)
「和太鼓」 武蔵国府太鼓響会(東京都・府中市)
「おはやし」 駒井はやし保存会(東京都・狛江市)
【料金】入場無料
【共催】多摩川流域郷土芸能フェスティバル実行委員会、狛江市
多摩川が結ぶ、ふるさと芸能
豊かな自然の恵みによって人々の生活を支え続けてきた多摩川。その流域では、独自の芸能文化も同時に育まれてきました。ふるさと意識の高揚、多摩川への愛着を高めることを目的に、多摩川流域に根づいている郷土芸能が一堂に会する公演を行います。獅子舞や和太鼓、音頭やおはやしなど、普段なかなか触れることのできない多摩川流域芸能をぜひお楽しみください。
【開催日時】2011年12月4日(日) 開場12:30、開演13:00、終演16:30
【会場】狛江エコルマホール
〒201-0013 東京都狛江市元和泉1-2-1(狛江市民ホール)
※小田急線「狛江駅」北口から徒歩1分
【プログラム】
「小留浦山?神社の獅子舞」 小留浦獅子舞保存会(東京都・奥多摩町)
「橋立神楽」 橋立神楽保存会(山梨県・小菅村)
「多摩川音頭・多摩川梨もぎ音頭」 多摩区文化協会(神奈川県・川崎市多摩区)
「ささら獅子舞」 丹波山村文化財保存会(山梨県・丹波山村)
「和太鼓」 武蔵国府太鼓響会(東京都・府中市)
「おはやし」 駒井はやし保存会(東京都・狛江市)
【料金】入場無料
【共催】多摩川流域郷土芸能フェスティバル実行委員会、狛江市



