ARTS/FILM
「キンダー・フィルム・フェスティバル」コンペティション
開催概要
日本最大の児童映画の世界映画祭として、国際的に優れた作品が参加する「キンダー・フィルム・フェスティバル」において、子供たちが夢や理想、思いやりなどを学ぶことができる児童映画の国際的に優れた作品を紹介し、賞を与えることで、児童映画の芸術性及び文化発信力を認め、児童映画の普及、発展に寄与するとともに、審査員になる体験を通じて子供の感性をはぐくみ、映画を通じた子供の育成を図ります。
開催日時 / 会場
2010年8月10日(火) 青山劇場
2010年8月19日(木)~22日(日) 調布市文化会館たづくり
主催
社団法人キンダー・フィルム(18thキンダー・フィルム・フェスティバル実行委員会)
共催
調布市、東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、財団法人児童育成協会こどもの城
※「キンダー・フィルム・フェスティバル」とは
1992年にスタートし、今年で18回目を迎える日本で唯一の子どもたちの世界映画祭「キンダー・フィルム・フェスティバル」。世界の三大映画祭であるベルリン国際映画祭の元児童映画部門ディレクターのレナーテ・ツィラ氏を迎え、毎年ベルリン国際映画祭上映作品や、世界各国の厳選した作品を上映。
世界中から選りすぐりの質の高い映画とアニメーションを、ユニークな体験型プログラムと共にお届けします。
子供たちの夢を見ながら、夢や理想、愛や正義、思いやりについて考えさせられる良質な作品は、大人にも好評を呼び、毎年多くのリピーターを生んでいます。
~第18回映画祭~
海外作品、国内作品の上映のほか、声優によるライブ吹替え、声優体験ワークショップ、映画監督による映画制作、体験ワークショップ、子供たちによる審査・授賞、審査会議・表彰式、映像国際パーティー等を行う予定。
開催日時 / 会場
2010年8月10日(火) 青山劇場
2010年8月19日(木)~22日(日) 調布市文化会館たづくり
主催
社団法人キンダー・フィルム(18thキンダー・フィルム・フェスティバル実行委員会)
共催
調布市、東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、財団法人児童育成協会こどもの城
※「キンダー・フィルム・フェスティバル」とは
1992年にスタートし、今年で18回目を迎える日本で唯一の子どもたちの世界映画祭「キンダー・フィルム・フェスティバル」。世界の三大映画祭であるベルリン国際映画祭の元児童映画部門ディレクターのレナーテ・ツィラ氏を迎え、毎年ベルリン国際映画祭上映作品や、世界各国の厳選した作品を上映。
世界中から選りすぐりの質の高い映画とアニメーションを、ユニークな体験型プログラムと共にお届けします。
子供たちの夢を見ながら、夢や理想、愛や正義、思いやりについて考えさせられる良質な作品は、大人にも好評を呼び、毎年多くのリピーターを生んでいます。
~第18回映画祭~
海外作品、国内作品の上映のほか、声優によるライブ吹替え、声優体験ワークショップ、映画監督による映画制作、体験ワークショップ、子供たちによる審査・授賞、審査会議・表彰式、映像国際パーティー等を行う予定。
お問い合わせ
コンペティション作品
長編作品
「小さなバイキング ビッケ」(ドイツ)
スウェーデンのルーネル・ヨンソン原作(1963)日本の大人気アニメをドイツで完全実写リメイクし、大ヒットした話題作を初公開。
「スーパーブラザー」(デンマーク)
自閉症のお兄ちゃんが、ある日なんでも出来るスーパーお兄ちゃんに!?本当の優しさと強さを描く、第60回ベルリン国際映画祭上映の話題作。
「マイマイ新子と千年の魔法」(日本)
芥川賞作家・髙樹のぶ子の自伝的小説を「サマーウォーズ」を手掛けたマッドハウスがアニメ化。
スウェーデンのルーネル・ヨンソン原作(1963)日本の大人気アニメをドイツで完全実写リメイクし、大ヒットした話題作を初公開。
「スーパーブラザー」(デンマーク)
自閉症のお兄ちゃんが、ある日なんでも出来るスーパーお兄ちゃんに!?本当の優しさと強さを描く、第60回ベルリン国際映画祭上映の話題作。
「マイマイ新子と千年の魔法」(日本)
芥川賞作家・髙樹のぶ子の自伝的小説を「サマーウォーズ」を手掛けたマッドハウスがアニメ化。
短編作品
「ジョアンニの自慢のパパ監督」(イタリア)
真の強さとは見せかけではなく、心の強さだということを教えてくれるLiLiCoさんもおススメな作品。
「まいごのペンギン」(イギリス)
ペンギンが届けたのは、とってもあたたかいおくりもの。英国アカデミー賞アニメーション部門受賞。 ほのぼの系エコアニメ。
「ぼく、ねむくないもん!」(スウェーデン)
子猫のシックステンが考える「まだ眠らなくてもいい方法」。大人もくすっと笑える、4分のお話。
「ヤギのお菓子ハウス」(ロシア)
第60回ベルリン国際映画祭・ジェネレーション部門出品作。オオカミから逃げるためにたどり着いたのは、
「ヤギのおうち」と書かれたお菓子で出来たお家。ロシアのおとぎ話にもとづく、ミュージカル調で楽しさ一杯な物語。
「ふたりのプリンセスといじわるな魔女」(ロシア)
まるで紙芝居を見ているような、ロシアのちょっと不思議なアニメーション。
「わたしゴリラ?」(フィンランド)
可愛くなるにはどうしたらいいの?女の子なら一度は悩む疑問を、キュートに描く短編ドラマ。
真の強さとは見せかけではなく、心の強さだということを教えてくれるLiLiCoさんもおススメな作品。
「まいごのペンギン」(イギリス)
ペンギンが届けたのは、とってもあたたかいおくりもの。英国アカデミー賞アニメーション部門受賞。 ほのぼの系エコアニメ。
「ぼく、ねむくないもん!」(スウェーデン)
子猫のシックステンが考える「まだ眠らなくてもいい方法」。大人もくすっと笑える、4分のお話。
「ヤギのお菓子ハウス」(ロシア)
第60回ベルリン国際映画祭・ジェネレーション部門出品作。オオカミから逃げるためにたどり着いたのは、
「ヤギのおうち」と書かれたお菓子で出来たお家。ロシアのおとぎ話にもとづく、ミュージカル調で楽しさ一杯な物語。
「ふたりのプリンセスといじわるな魔女」(ロシア)
まるで紙芝居を見ているような、ロシアのちょっと不思議なアニメーション。
「わたしゴリラ?」(フィンランド)
可愛くなるにはどうしたらいいの?女の子なら一度は悩む疑問を、キュートに描く短編ドラマ。




